ここでは毎月発行される社内報に掲載される社長随想をご紹介します。
下記の目次より、お読みになりたい月を選んでクリックしてください。
目次
2008年12月 たった3秒の積み重ね
2008年11月 気持ちが支える
2008年10月 流れにまかせる
2008年 9月 Perl言語
2008年 8月 小ワザの達人
2008年 7月 ロボットクリエイター高橋 智隆氏
2008年 6月 気づき
2008年 5月 人生後半は与えていくこと
2008年 4月 心の置き場所
2008年 3月 仕事の対極
2008年 2月 20周年と継続マーク
2008年 1月 今年一年の思い
2007年12月 ブラックマンデーからの20年
2007年11月 ツキを呼ぶ年初と年末
2007年10月 5回目の100キロウォーク
2007年 9月 100回目の随想
2007年 8月 なぜ働くのか
2007年 7月 19年目で気が付いたこと
2007年 6月 人生を楽しく
2007年 5月 問題解決もインターネット
2007年 4月 確かなこと
2007年 3月 東京マラソンのボランティアスタッフを経験してみて
2007年 2月 プラス循環、マイナス循環
2007年 1月 ツキを呼ぶ
2006年12月 達成するまでが目標
2006年11月 100キロウォーク
2006年10月 言霊
2006年 9月 頭で考えるのをやめて体を動かしてゴールを目指す
2006年 8月 すべては人の縁
2006年 7月 マラソン続編
2006年 6月 マラソンから生まれたもの
2006年 5月 2006年度は2005年度とも違う予感
2006年 4月 論理と情緒
2006年 3月 目標
2006年 2月 是々非々
2006年 1月 2006年戌年も継続
2005年12月 WSET
2005年11月 2005年10月介護保険の制度改正対応
2005年10月 100キロウォーク
2005年 9月 アンチエイジングは健康がキーワード
2005年 8月 将棋の世界
2005年 7月 3度目の敗戦
2005年 6月 三次元科学は死後を解明できない
2005年 5月 コンピュータワールドの世界はアナログで探し歩く
2005年 4月 会社は三位一体
2005年 3月 私にとってすべては続けること
2005年 2月 2008年のナビック
2005年 1月 今年のテーマは『楽しんでやる』
2004年12月 一年を振り返るとやはり人
2004年11月 10月の行動
2004年10月 記憶とは『失敗』と『繰り返し』
2004年 9月 キャリアパス
2004年 8月 道も市民のもの
2004年 7月 スポーツライフ
2004年 6月 お母さんが教える子供の算数
2004年 5月 総会の写真
2004年 4月 演劇とコミュニケーション
2004年 3月 『モテる!』本からの経営学
2004年 2月 取材を受けて
2004年 1月 2004年の私の運勢
2003年12月 日本一の大金持ちの人の書いた本
2003年11月 100キロウォークを完歩してみて
2003年10月 ナビックの役割
2003年 9月 後ろ姿から見えるもの
2003年 8月 51回目
2003年 7月 敗因と勝因
2003年 6月 コンピュータ技術者の30代,40代
2003年 5月 気力
2003年 4月 15年の継続
2003年 3月 よりユーザーの気持ちがわかる技術者
2003年 2月 素直という能力
2003年 1月 時代の変化と終身雇用
2002年12月 42.195キロ
2002年11月 自分の容姿は鏡でわかる
2002年10月 運命はあると思いますか
2002年09月 会社に対しての思い
2002年08月 「8月24日」
2002年07月 今年もお山に登りました
2002年06月 小さなこと
2002年05月 子供の素直さ
2002年04月 アリとキリギリス
2002年03月 give and take
2002年02月 挨拶
2002年01月 成果
2001年12月 今年のよかったこと
2001年11月 突然の死
2001年10月 駅伝
2001年 9月 体育会系
2001年 8月 個性心理学
2001年 7月 石鎚山
2001年 6月 ホノルルクラブ